写真がない
最近は、2年前の母の様子を記事として振り返ることが多くなっています。
2018年7月は病院から介護老人保健施設に移り、心身ともに絶好調になりつつある時期でした。
『母の第二の人生の始まり』と言ってもいいかもしれません。
この時期の心配とすれば、足がむくみ始めてきたことと、お尻にできた傷くらいでした。
その他は体調もよさそうで、精神的にも安定していて新しい生活にも馴染んでくれました。
このころは毎日会いに行くのも楽しみでした。
この時期があったので私は、このブログを始めたといっても過言ではありません。
ただ、少し残念なのは、この時期の母の写真がほとんどないことです。
元々、あまり写真を撮る習慣がないのですが、この時期なら母の良い表情がたくさん撮れただろうに、と思います。
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