« 記録の大切さ | トップページ | 「老健」か「特養」か »

2020年6月14日 (日)

「おいくつですか?」

記録によりますと、2年前の2018年6月13日、14日はどちらも面会時にベッド上で起きていて、元気に話をしてくれました。

両日ともにリハビリに行って、昼食も食堂で完食したようです。

リハビリも先生に押さえてもらいながら立ち上がったりして、段階があがってきたようでした。

また14日は、入院して3日後に意識を取り戻してハイテンションで話をしてくれた時のように、ひたすら喋っていました。

食堂で一緒に食べていた人から、「おいくつですか?」と聞かれたと笑いながら話してくれました。

また、母の方からラジオのことを尋ねてきて、元気になったことでさまざまな意欲が出てきたようでした。

昏睡状態で入院して3週間ほど経過して、意識が回復し食欲も出てきて元気になって来たようです。

後は体力が戻って来るのを待つばかり、という感じになってきていました。

« 記録の大切さ | トップページ | 「老健」か「特養」か »

介護・医療」カテゴリの記事

母の思い出」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 記録の大切さ | トップページ | 「老健」か「特養」か »

最近の写真